猫とネズミと高見山2020年07月15日 03時50分

【トムとジェリー展】尾道市立美術館で開催中
猫とネズミと高見山


同日、尾道の高見山展望台からの眺望、RX1で撮影です。
猫とネズミと高見山


まだ始まったばかり、9/6(日)まで長丁場です。
猫とネズミと高見山


こんな展望台が整備されてるとは知らなかった、偶然寄ってみたら。
猫とネズミと高見山


“トムとジェリー”みんな知ってるんですかね?
ちょうどRyanの世代ですよ、当時は白黒のTVアニメでした。
1964年というから56年も前の番組です、
TVの前にかじりついて大笑いしながら観てました。

いま思えば、猫がフライパンの形になるなんて斬新でしたね、
なんとも珍妙なコンビの追いかけっこは最高に面白かったです。
でも隠密剣士の真似はしたけどジェリーの真似はしなかったなあ。


猫とネズミと高見山


あの島々の向こうに四国の山並みが見えるはずなんだけど・・・
猫とネズミと高見山


当日観覧料:大人/1,000円、高大生/800円 ※中学生以下無料
猫とネズミと高見山


手前が向島、その向こうが因島、しまなみ海道の序盤ですね。
猫とネズミと高見山


SNSでどうぞ拡散して、ってことで展示物の一部は撮影可です。
猫とネズミと高見山


Ryanが小さい頃ここは観光バスでにぎわう大観光地でしたけどね。
猫とネズミと高見山


あり得ないでしょ、この発想、普通ならこの世のものじゃないですよ。
猫とネズミと高見山


うっすら四国山脈が写ってる?・・・うーん、???
猫とネズミと高見山


アトムとか鉄人の時代ですよ、こんなナンセンスなシーンは衝撃でした。
猫とネズミと高見山


尾道に帰省する楽しみが増えました、晴れた日にまた来てみましょう。
猫とネズミと高見山


腹を抱えて大笑いするシーンの連続だけなんだけど、
毎回エンディングがなんとも心がほっこりするアニメでしたね。
猫とネズミと高見山


眼下に広がるRyanの遊び場、尾道水道がちらっと見えてます。
猫とネズミと高見山

今回の尾道は実家に寄りもせず親父の顔も見てません。
TVアニメが目的でもなく高見山に上がるのも気まぐれでした。
いったいなにしに帰ったのか、よくわからないドライブでした。


機材/DSC-RX1
         SLIK三脚エイブル 400 DX-LE(高見山)
        DSC-RX100(チケット)

昨日の歩数(8,370)


コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
スパム対策のためお答えください。
今年の干支を漢字一文字で書いて下さい。
ネみたいな字です。

コメント:

トラックバック