Tokina SZ 33mm F1.2 MF2025年09月07日 08時10分


Tokina SZ 33mm F1.2 MF

昨日は西区の三瀧寺で新しいレンズの試し撮りしてきました
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

Tokina SZ 33mm F1.2 MF  マニュアルフォーカスレンズ
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

AFが使えないどころか電子的接点はまったくありません
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

絞り優先AEは効くけどレンズのExifデータは残りません
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

とりあえず昨日は絞り値開放のF1.2でぜんぶ撮ったんだけど
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

こんな写りをします
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

APS-C専用レンズだから35ミリ換算で49.5mm相当の画角になります
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

Tokina SZ 33mm F1.2 MF

開放のF1.2が効いて背景はボケボケ、普通に撮ってもアートっぽい写り
Tokina SZ 33mm F1.2 MF


Tokina SZ 33mm F1.2 MF

Tokina SZ 33mm F1.2 MF

Tokinaの製造終了モデルで現行じゃないんだけど
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

たまたまNETで新品アウトレットをみつけて衝動買いです
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

衝動買いできるほどだから価格も現行時の1/4というリーズナブルなもので
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

懐に優しいのは助かります
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

こういうのが三脚なしの手持ちでパッと撮れるのはありがたい
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

最短撮影距離は50cmほどで接写はこのくらいが限度です
Tokina SZ 33mm F1.2 MF

昨日は植物公園の夜間開園にも行きました、近々レポしましょう
Tokina SZ 33mm F1.2 MF


今朝も4時起きで壁打ちテニスしてきました
いまの目標はいかに楽に脱力リラックスして
ボールにパワーとコントロールを与えるか、これです
これができれば握力とか脚力不足、スタミナ減、体力消耗といった
積年の課題から解放されます


Tokina SZ 33mm F1.2 MF


昨日から広島地区高校新人陸上大会ってやってるんですね
朝早くから若い子がいっぱい集まってきて
壁の周辺でウォーミングアップするから気が散っていけません
これも修行と思って心頭滅却できればいいんだけど

今日も暑くなりそうです


機材/α7RⅡ ILCE-7RM2
         Tokina SZ 33mm F1.2 MF E

昨日の歩数(9,229)
   BESV走行(3Km)※積算7,306Km





コメント

_ 安芸たまこ ― 2025年09月08日 16時39分

こんにちは。
新品アウトレットという探し方もあるのですね。
F1.2というのはめちゃ明るいレンズになるのでしょうか。ボケ感にさらなるこだわりが感じられます。

ところで、カメラ付属の18–135mm 高倍率ズームレンズと Ryan さんに教えていただいた E 50mm F1.8 OSS の2本を持って旅行に出かけました。
帰って写真を見返して、別の構図にすれば良かったとか、こうしたかったけど上手く撮れてないなと思いました。
繰り返していって自分なりの満足できる写真になっていくのでしょうね。

_ 安芸たまこさんへ ― 2025年09月09日 08時26分

安芸たまこさん、ありがとうございます

旅行いいですね、Ryanもやりたいです、旅に憧れます
旅行がいいのは、旅先は目に新鮮だから写欲が湧くことですね
移動中も目的地に着いても観るもの触るもの、食するものぜんぶ新鮮に映るから不思議です
ご近所スナップじゃ、よほど感性を研ぎ澄ませてギラギラしてないと被写体に気が付かないものです

そうそう、最近は安芸たまこさんの写真が“ピントのキレが鋭くなったな”と思ってみてます
ボケ感との比較でそうみえるのかも知れないけど、なにを見せたいのかより明瞭になった気がします、撮ってる御本人としてはなにか感じるものがあるんでしょうか?

F1.2が1.4よりボケが大きく違うか、というと差はないように感じます
ボケは背景と被写体の距離とかバランスが影響するから難しいです
ただ、明るいレンズほど暗いシーンでSSを稼げるから安心はできますね
いつか夜景とか星空で試してみたいです

NETみてると新品アウトレットは意外とありますよ
ブックオフとかハードオフなど店舗にもよく寄ります
実際に手にとって確かめられるメリットはあるけど
素人には外観とかカビくらいしかチェックできないし
その点でメーカー放出の新品アウトレットは安心です
品物によっては作例も確認できるしお勧めです

旅先写真のコツはとにかくいっぱいシャッターを切ることじゃないでしょうか
横位置、縦位置、寄ったり引いたり、上から下からいっぱいシャッター切って、あとから選べる写真をいっぱい集めておくことでしょう
フィルム時代はそれがやりたくても物理的、コスト的に無理でした
デジタルになって最大の功績はそこにあると思いますね
とにかく無駄打ちができる、無駄と思っても時間が経つと価値が付くことだってあるし

それでも後悔することはあるだろうけど、それが写真の奥深さと思って

そうそう、もうひとつ・・・
写真には“説明が付いて生きる写真”と“説明がないほうが生きる”
2種類あると思いません?ブログやってるととくに思うんだけど

そんなことも楽しみながら被写体に向かってみてはいかがでしょう
いやいや、釈迦に説法、長々失礼しました

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