花みどりで花マクロ2012年06月17日 22時59分

昨日に続いてα700の試し撮り。
掲載順序がまるで逆になってしまったけど、今日の最後に撮った花マクロ、
安佐北区の花みどり公園です。

うだうだのコメントはやめて、写真だけアップしてみます。
コメントしようにも花の名前さえわからないし。
花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

花みどりで花マクロ

α7Digitalと比べて発色がいいですね、派手というか明るく出ます。
これがα開発陣のいう透明感なんでしょうか。

α7Digitalは地味というか大人しい色作りですね、
それも嫌じゃないけどパッと見には、α700のほうが
きれいに見えるかも知れません。

それにしてもCMOSってちゃんと写るんですね、
そっちのほうがびっくりだわ。


機材/α700
   AF MACRO 100mm F2.8

コメント

_ H.sekiguchi ― 2012年06月18日 05時28分

このセンサー開発成功が今の「センサーはソニー」の立ち位置を築いているんですね。

Minolta、Nikon、Pentax共にフランジバックが似た寸法だから
ソニーは助かったでしょうね。
もしこの3社がDigital用にマウントを変えていたら時代は違っていたかも?

_ H. sekiguchiさんへ ― 2012年06月18日 07時10分

そうですか、このCMOSってそんなに優秀なんですか。

α700発売時のカタログを持ってるんですが、
新開発とか階調豊かとかいっぱいいいことが書いてあります。
カタログだから話半分と思ってましたが、本当なんですね。

確かに、ちょっとレンズの性能が上がったような錯覚しますね、
こんなによく写るの?ってPCで開くたびに感動してます。

_ H.sekiguchi ― 2012年06月18日 07時49分

そりゃ単純に画素数が倍に成れば絵は変わりますよ。

a200の感度はISO400まで、a700はISO800まで上げられると思いますよ。

_ H. sekiguchiさんへ ― 2012年06月18日 21時22分

そうですか、そういうものなんですか、画素って。

確かに600万画素VS1200万画素ですからね。
同じ面積の中にそれだけたくさん情報が詰まってるんでしょうね。
これでまたレンズを一から一個づつ試す楽しみができました。

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
スパム対策のためお答えください。
今年の干支を漢字一文字で書くと?
丼ぶりと京風うどんの、なか●

コメント:

トラックバック